郊外の古道具屋に行ってきました

最近、古道具に凝っています。

レトロな家具を、前からインテリアに取り込みたかったんですよね。

恋人が車を出してくれて、郊外にあるお店まで行ってきました。

かなりテンションがあがりました。

街中のショップでは売っていないような、サビだらけ、
傷だらけの椅子やソファーがたくさんあるんです。

でも、ちゃんとメンテナンスされていて、愛情を持って新しい息吹を吹き込まれていて、
新品にはない魅力があるんですよね。

恋人はそういうのに食指が動かない人なんで、興味なさそうにしてましたけど(笑)

しかも値段も良心的だったんです。

都内ですと、やはり土地代もあるからか値段も高めなのが、
郊外のこの店は相場の7、8割くらいでしたね。ずっと机を買い替えたくて、
今回の目的もこれだったんですが、理想的なものを見つけて買うことが出来ました。

昭和初期の古い、飴色になった文豪の机、みたいなやつなんですけど、
レトロで良いんですよ。

恋人は「ぼろい」なんて言うんですけどね(笑)。

2014年4月11日 コメントは受け付けていません。 お買い物